プロ芸人選手名鑑まとめ④
【またたまってきたので更新します。しゃっせ。】
土田晃之。1991年テスト入団。誰もが知るメジャー屈指の万能選手。チームの戦術に合わせ様々な守備位置と打順をこなせる事で首脳陣から絶大な信頼を得ている。研究熱心な性格で野球をよく知るため、先輩である上島竜兵選手のプレイについて叱責する姿もよく見られる。趣味はサッカー観戦。
イモトアヤコ。2006年ドラフト1位。抜群の身体能力の持ち主で、野生動物にも負けないと言われる俊足が武器のスピードスター。プロ入り直後からその能力を見出されあらゆる国のリーグで武者修行を行なう。メジャーリーガーが目の下に貼るアイブラックを眉毛の上に貼っていることでも有名な選手だ。
ビビる大木。1996年テスト入団。走攻守三拍子揃った上に複数のポジションを守れる器用さで早くからメジャーで活躍。’02年に登録名を変更してからも更なる成長をみせ今やメジャーになくてはならないバイプレーヤー。’11年出場試合数第2位の男は確実性の高い打撃でチームを支える。
オードリー若林。2000年テスト入団。巧みなリード力で投手を勝利に導く優秀な捕手。長年マイナーでくすぶったがフォーム改造を繰り返し’08年にメジャー昇格。MVP級の活躍を見せた。今やメジャー有数の選手として安定した活躍を見せる。今季は他選手とのコミュニケーション能力を身につけたい
オードリー春日。2000年テスト入団。三振を恐れずバットを振り回す大型スラッガー。過剰な程の自信家で相手投手を見下す様な態度で非常にゆっくり打席に入り不敵な笑みで挨拶する。今季はその態度に見合う様にチャンスでの凡打を少なくしたい。大事なゲームではく勝負下着はもちろんパンティだ。
カンニング竹山。1991年テスト入団。身体を張ったプレイが特徴のメジャー球界の暴れん坊。感情の起伏が激しく、かつては相手投手のインコース攻めに激昂し殴りかかるシーンも珍しくなかった。九州独立リーグを経て長年マイナーでチーム移籍を何度も経験した苦労人は打席でも常にフルスイングだ。
高田純次。1977年テスト入団。社会人を経て30歳という高齢でプロ入り。コーチの話しを聞かず打席で適当にバットを振るが毎年高打率を誇るメジャーを代表する名打者。新人時代からプロの評価が高く明石家さんま選手より早く強豪チームの3番に抜擢された事も。早朝早出特打の先駆けとしても有名だ
ガリガリガリクソン。2000年ドラフト8位。球界きっての策士。体格に恵まれながら隠し球や死球のふりなどのいやらしい戦法を駆使する。また草野球チームの助っ人を球団に内緒で1万円から引き受ける事でも有名。ライバルエハラ選手にはネットで攻撃した。今季は見れるか?彼のスポーツマンシップ。
メッセンジャーあいはら。1991年ドラフト3位。球界を代表するだんじりファイター。素晴らしいリード力で2度正力松太郎賞に輝いている名捕手。マスクをかぶっている際に、調子の悪い若手打者に話しかけ余計調子を崩させる戦法を得意とする。ほぼ全選手の年俸も把握している日本球界のご意見番だ。
チュートリアル福田。1998年テスト入団。自らを球界一の凡人と評価し冷静な判断力で活躍する捕手。’06年MVPを獲得しFAでメジャー移籍。安定した活躍をしていたが昨季前半のケガの影響でウェイトが激減。復帰後も道交法違反で摘発される等精彩を欠いた。今季はまず本拠地の条例を学びたい。
シャンプーハット小出水。1994年テスト入団。テスト入団ながら斬新な打法で1年目から注目を集め一気に日本球界のトップに躍り出た天才打者。確実性も高く長年チームの中軸を打ち続ける。久々のタイトルを獲得した今季、度が過ぎるベンチ裏での下ネタを控えプレイに集中しメジャーへの礎を築きたい








